
映画『渇愛』自主上映会のご案内
あなたの街で、映画『渇愛』を上映しませんか。
映画『渇愛』は、摂食障害、家族との断絶、孤独、DV(ドメスティック・バイオレンス)、支配的な環境からの回復など、現代社会の中で見過ごされがちな痛みを描いた長編映画です。
劇場公開後も、この作品を必要としてくださる方々に届けるため、地域上映、学校・教育関係での上映、福祉・支援団体での上映、映画上映会など、自主上映会のご相談を受け付けています。
初めて上映会を開催される方にも、可能な範囲でご案内いたします。
まずはお気軽にお問い合わせください。

自主上映会とは
主催者様が会場を用意し、地域や団体内で映画『渇愛』を上映していただく形式です。
公共施設、学校、福祉施設、地域ホール、カフェ、イベントスペースなど、上映設備が整っている場所で開催できます。
上映会は、有料・無料どちらでも開催可能です。
入場料金や開催規模については、主催者様の目的や会場に合わせてご検討いただけます。
このような上映におすすめです
• 地域での映画上映会
• 学校、大学、教育関係での上映
• 福祉・支援団体での上映
• 摂食障害、DV、若者支援、家族問題などを考える上映会
• 映画上映後のトークイベント
• 監督を招いた上映会・講演会
• 団体内での研修・学習上映
作品の内容上、摂食障害、DV(ドメスティック・バイオレンス)、精神的に負荷のかかる描写を含みます。
教育・福祉関係で上映される場合は、観客層に応じた事前案内や上映後の対話の場づくりをご検討ください。
本作は【映倫のPG12指定作品】です。
12歳未満のお子様が鑑賞する場合には、保護者または指導者による助言・配慮が望ましい作品です。また、作品の内容上、摂食障害、DV(ドメスティック・バイオレンス)、支配的な環境、精神的に負荷のかかる描写を含みます。学校、教育機関、福祉・支援団体などで上映される場合は、観客層に応じた事前案内や、上映後の対話の場づくりをご検討ください。
